星の子愛児園
- 種別:
- は行
所在地
神奈川県川崎市
コンセプト
園児の保育施設として(社)厚生福祉会が建設。
「コルビジェとサン・テグジュペリの精神を、統合したような建築」というテーマでデザイン。
150人の園児を収容する保育の場、地域のコミュニティーセンターの役割、機能を超えた感性を刺激できるような空間を備えた、星の子たちの未来への夢を発信する現代建築。
仕様
| 主体構造 | 鉄骨造 |
|---|---|
| ドーム部 | St-R t=4.5 ウレタン塗装 |
特徴
子供たちが生き生きと遊び、学ぶことができる様に、建築外観を特色のあるものとしている。
屋上には、全員が集まれるドームとプールを配置。


CG画像
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- GA JAPAN vol.57掲載

